| << 世界のだれでもアソビ大全:頭を使わないゲームとWi-Fi対戦のアクティブプレイヤー数 | もくじへ戻る | 世界のだれでもアソビ大全:ミニゲーム的快適性 >> |
| この章のはじめへ戻る |
前に戻る
シングルプレイでいろんなゲームをちょろちょろプレイ。
AIの思考ルーチンは、前作だれでもアソビ大全とまったく同じじゃなくて、ところどころ変更されている感じがする。ただ、すべての面で改良されたと言えるかどうかはやや疑問。
アソビ大全の「ごもくならべ」のデフォルトのルールでは、先手の三三・四四が禁止されているのだけど(後手は可能)、中難易度のAIとの対戦中に、AIが三三の位置に石を置いて自滅する(その瞬間にプレイヤーの勝ちが決まる)例に複数回遭遇した。アソビ大全は収録ゲームのバラエティの豊富さで勝負するタイプのタイトルだから、個々のゲームの思考ルーチンの質が落ちるのはある程度しょうがないところだけど、さすがにこれは醒める。
次へ進む
| << 世界のだれでもアソビ大全:頭を使わないゲームとWi-Fi対戦のアクティブプレイヤー数 | もくじへ戻る | 世界のだれでもアソビ大全:ミニゲーム的快適性 >> |
| この章のはじめへ戻る |
