- ジャンル:
- Black&White
- シリーズ:
- ゲームプレイ日記
- 種類:
- 読みもの
- 最終更新:
- 2006年10月24日 21時54分
- シリアル:
- 2001-04-04-02
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いえ、牛奇行。
- 岩を食べました。後で吐いてました。
- トーテムポール(宗教的な拠点)にうんちをしました。はたいてやりました。泣いてました。
- 自分のうんちを食べました。当たって死にました。
- 命令を下したら無視して昼寝を始めました。
- クエストで助けなければならない村人を食べました。阿鼻叫喚でした。
- クエストのご褒美の宝箱を食べました。
- 放っておくとどこかにいってしまいます。
- 巨大クリーチャーの足下に回り込んで踏み潰されてました。
はっきり言ってこのヒト、アホです。
という訳でBlack&White, チュートリアルがものすごく長いです。まだ訳の分からない部分が沢山あるのだけど、でも結構面白いです。ハマる。クリーチャーのアホさ加減はThe Simsなんかと通じるものがあるな。
スクリーンショットをいくつか紹介します。拡大先は330KB程度の大きさがあるので帯域の細い人は注意注意。
「どうか神様が僕を選んでくれますように…」と、こんな時だけしおらしい牛。
牛、猿、虎の3種類のクリーチャーの中から選べるのは1つだけ。自分をアピールするために手を振ったり泣き真似をしたりするクリーチャー達はなかなか可愛らしい。
戦闘体勢に入る牛。チュートリアルの一部で肉弾戦を習っているところです。相手の体をクリックするとそこをパンチしたりキックしたり。クリックの仕方によってコンボとかもできるみたい。
良いことをしたご褒美にかいかいしてあげているところ。悪いことをしたときには引っぱたくこともできます。ビシバシぶっ叩くと右に左に吹っ飛びます。
ズームアップするとクリーチャーのステータスも一部表示されます。
メッセージウィンドウはこんな感じ。メッセージは全てこのように字幕が出て、さらに適度な間隔でポーズがかかるようになっています。辞書を引く暇はたっぷりある訳でございますよ。拡大版の画面に表示されている赤団子はプレイヤーの案内役の一人で、プレイヤーの心に巣食う暗黒面の実体化といったところか。もちろん「いいひと。」の側のヒトもでてきます。
きらきら光っているのはクエストの進行に重要な役割を果たす金のスクロール。これをクリックするとクエストが進展したり、新しいクエストが始まったりします。
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